Goyat LLC(ゴヤット合同会社)では、ホームページを自分たちの手で運用できるシステムを中小企業の方々に提供しています。

| ■スケジュール |
| 受付開始 |
2007年3月28日(水曜日)午後13:10より
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| 会場 |
東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル
47F 住友スカイルーム |
| 時間 |
午後13:00~午後17:00まで
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| 13:20~13:30 |
ご挨拶 |
| 13:30~14:55 |
平野講演「これからのメルマガ、仕組み化されたビジネス」 |
| 14:55~15:05 |
休憩(コーヒーサービス) |
| 15:05~16:30 |
吉田講演「日本と米国のメールマーケティングの違い」 |
| 16:30~16:45 |
質疑応答 |
| 17:00 |
閉会 |
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- 午後13:30~午後14:55 平野講師 講演アウトライン
「これからのメルマガ、仕組み化されたビジネス」
- メルマガでできること
- リストの資産価値を理解する
- よくあるメルマガの間違い
- メルマガはメールに変わる
- 反応率80%を超えるメール配信とは?
- これからメールマーケティングはこうなる。平野の予測。
- 心理学から考えてたメールの認知と開封
- 件名のつけ方
- ファンを生み出すメルマガ配信
- これからのメルマガは信頼が一番大切
- メルマガだけに依存しない。仕組みを構築する。
- 営業をせずに、コンサルティングが受注できているわけ
- メルマガの発行担当者の決め方、評価の方法
- ライターを使ってメルマがビジネスを円滑に進める方法
- 午後15:05~午後16:30 吉田講師 講演アウトライン
「日本と米国のメールマーケティングの違い」
- 組織の中にあるポジション
- ベストプラクティスと呼ばれるやり方
- メールが読者に到達するまでの関所
- テキストメールとHTMLメールの動向
- スパムメールとの差別化
- 日本にないメール配信システム機能
- メルマガ読者を追跡すると何が分かる?
- ウエブマーケティングとの連動
- メルマガ読者追跡のデモンストレーション
日程・会場
| ■東京会場 |
| ◎日時 |
2007年3月28日(水)13:00-16:45(13:10受付開始)
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| ◎会場 |
新宿住友ビル 47F
東京都新宿区西新宿2-6-1
| 交 通: |
「新宿」駅「西口」徒歩8分(JR線他)
「都庁前」駅「A6出口」直上(大江戸線)
「西新宿」駅徒歩3分(丸ノ内線)
首都高速4号線「新宿ランプ」より3分 |
地図はこちら
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| ◎定員 |
62名(応募数多数の場合は抽選とさせていただきます)
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セミナー申込
| ◎参加費 |
| ~3/10 |
3万円(税込み) |
| 3/11~17 |
4万円(税込み) |
| 3/18~24 |
4.5万円(税込み) |
| 3/25~当日 |
5万円(税込み) |
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| ◎お申込 |
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| ◎締切 |
2007年3月27日(水)17:00
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■セミナー参加費に関するお問い合わせ先 有限会社アイ・コミュニケーション 担当 平野友朗 TEL:03-5784-1119
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このメールアドレスはスパムボットから保護されています。観覧するにはJavaScriptを有効にして下さい 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂2-25-5 島田ビル4F
■セミナーに関するお問い合わせ先 Goyat L.L.C (ゴヤット合同会社)担当 吉田憲人 TEL: 080-5178-9927
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このメールアドレスはスパムボットから保護されています。観覧するにはJavaScriptを有効にして下さい 〒1240-0044 横浜市保土ヶ谷区仏向町1716-1
【報道関係お問い合わせ先】
広報担当 吉田
E-MAIL:
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米国では、キーワード検索連動広告よりもメールマーケティング広告を選択している企業が83%もある。日本では、メールマーケティングを広告戦略に使っている企業はそれほど多くないだろう。
この差は、どう説明すれば良いのだろうか。
最も決定的な理由は、メールマーケティングを企業が重要視していないと言うことだ。メールマーケティングが分かる担当者と上司が社内にいないからトップに声が届かない。その点、米国ではVPメールマーケティング、Director メールマーケティングなど専門職のポジションがある。日本では、外資系企業と一部のカード会社ぐらいだろう。
日米の現実の差を味わってもらいたい。
最近、ウエブデザイナーの人たちと接する機会が多くなった。彼らの悩みは、ホームページを作成するときにクライアントが考えるべきことまで自分たちで企画し、説明し、説得しなければ事が進まないと言うことだ。
さらに、ホームページについてよくわからないお客であればあるほど自分でホームページを更新したいので更新する仕組みを作ってくれという要求が強いことだ。
ウエブデザイナーは、エンジニアではないのでイメージデザインとサイト構成、そして、サイト企画以外を対応するのは難しい。そこは、どうしてもエンジニアと手を組まないとお客のニーズを満たすことができないハードルがある。
問題は、プログラム開発が絡むとサイト製作コストが膨れ上がることだ。こうなるとお客さんは、その仕様をあきらめざるを得ない。
技術革新は、気が付かないうちに進んでいるのがインターネットの世界。先を見越したウエブデザイナーやウエブ製作企業は、このニーズを何とか捉えようとしている。この私もこのニーズを私のシステムで捉えようとしている。
JoomlaジュームラというCMS(コンテンツ管理システム)を使ってホームページで困っている中小企業の問題を解決しています。一度、デモを見て頂ければご理解いただけます。
表のホームページだけでは、このシステムの良さがわかりません。デモを見ることであなたの会社が悩んでいる問題を即座に解決できることがわかります!! (ゴヤット合同会社 デモ申し込み)
ホームページを依頼する方は、何を求めて依頼するのだろうか。ホームページがないとお客が集まらないという理由だろうか。もし、そうだとしたならば本当に潜在顧客がホームページに来ているかがわからないと意味が無いだろう。それがわかる仕組みがあるホームページが作られているだろうか。
これからのホームページはこんなことが自分たちの手でできないと意味が無くなると考えている。
1.一体誰がどのページを見に来ているのかがわかること。
つまり、足跡が直ぐにわかる仕組みが必要。
2.自分たちの手ですばやくページ更新ができること。
3.ホームページのカスタマイズがHTMLの知識がなくてもできること。
4.早くホームページが立ち上がること。(3日でサイトが出来上がる)
5.リニューアルが簡単であること。
6.検索でヒットするページが簡単に作れること。つまり、SEO対策が施されていること。
7.ページが増えてもコストがかからない。
上記のことは、ウエブデザイナーが今までやってきたことであるがそれが自分でできることが一番大事である。
それができるサイト構築をGoyat LLC(ゴヤット合同会社)が提供している。 一度、デモを見ていただければこの言葉が本当かどうかがわかる。
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最終更新日 ( 2007/11/15 Thursday 21:43:44 JST )
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