by: J. K. ローリング
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種別: 単行本EAN: 9784915512636
ISBN: 4915512630
レーベル: 静山社
製造: 静山社
出版日: July 23, 2008
出版社: 静山社
発売日: July 23, 2008
Studio: 静山社
関連アイテム:
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第1巻~第7巻:内容紹介
ハリー・ポッターと賢者の石
| ハリー・ポッターは孤児。意地悪な従兄にいじめられながら11歳の誕生日を迎えようとしたとき、ホグワーツ魔法学校からの入学許可証が届き、自分が魔法使いだと知る。キングズ・クロス駅、9と4分の3番線から紅色の汽車に乗り、ハリーは未知の世界へ。ハリーを待ち受けていたのは、夢と、冒険、友情、そして自分の生い立ちをめぐるミステリー。 ハリーはなぜ魔法界で知らぬものが無いほど有名なのか? 額の傷はなぜか? 自分でも気づかなかったハリーの魔法の力が次々と引き出されてゆく。そして邪悪な魔法使いヴォルデモートとの運命の対決。 |
ハリー・ポッターと秘密の部屋
| 魔法学校で一年間を過ごし、夏休みでダーズリー家に戻ったハリーは意地悪なおじ、おばに監禁されて餓死寸前。やっと、親友のロンに助け出される。ロンの家で夏休みを過ごしたハリーは初めて魔法使いの家族の生活にふれ、毎日驚くことばかり。しかし、新学期が始まった途端、また事件に巻き込まれる。 ホグワーツ校を襲う姿無き声。次々と犠牲者がでる。そしてハリーに疑いがかかる。 果たしてハリーはスリザリン寮に入るべきだったのだろうか。ヴォルデモートとの対決がその答えを出してくれる。 |
ハリー・ポッターとアズカバンの囚人
| ハリーはもう13歳。夏休みは、あいかわらず意地悪なダーズリー一家にいじめられる毎日だ。そんな時、アズカバンという恐ろしい監獄から、凶悪犯が脱獄したというニュースを聞く。 アズカバンとは、あの大男のハグリッドでさえ聞いた途端に震えあがった、脱獄不可能といわれる監獄。この凶悪犯がなんとハリーの命をねらっているという。脱獄犯を追うアズカバンの怪物ディメンター。ハリーにつきまとう死神犬(グリム)の影…。 おどろおどろしい展開の中で明るい話題はクィディッチだ。新しい箒を手に入れたハリーが大活躍。キャプテン、オリバー・ウッドの悲願、グリフィンドールの優勝は成るか? |
ハリー・ポッターと炎のゴブレット
| クィディッチのワールドカップで、空に不吉な印が上がった。ヴォルデモートの復活か? 巧妙に仕組まれた罠が、ハリーを三大魔法学校対抗試合の選手に選ぶ。死を招く難題を、次々と乗り越えるハリー。しかし、親友のロンに異変が起こる。寂しいハリーの心を掴んだ女性は? 多彩な登場人物が、ハリーの過去を明かし、ヴォルデモートの正体にせまる。そしてついに痛ましい犠牲者が…。 |
ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団
| 復活したヴォルデモートとの戦いはいつ始まるのか?ハリーにはなんの知らせも来ない。そして突然ハリーは吸魂鬼に襲われる。「不死鳥の騎士団」に助けだされたハリーは、「騎士団」が何か重大な秘密を守っていることを知る。新学期が始まり、恐ろしい新任教授アンブリッジと黒い扉の夢に悩まされ続けるハリーに、チョウ・チャンが微笑みかける…。 |
ハリー・ポッターと謎のプリンス
| ヴォルデモートの復活のせいで、夏だというのに国中に冷たい霧が立ち込めていた。そんな中を、ダーズリーの家にダンブルドアがやって来るという。いったい何のために?そして、ダンブルドアの右手に異変が……。17年前の予言は、ハリーとヴォルデモートとの対決を避けられないものにした。過酷な運命に立ち向かう16歳のハリーに、ダンブルドアの個人教授が始まる。 |
ハリー・ポッターと死の秘宝
| 7月31日、17歳の誕生日に、母親の血の護りが消える。「不死鳥の騎士団」に護衛されて飛び立つハリー、そして続くロンとハーマイオニー。ダンブルドアの遺品を手がかりに、彼らの旅が続く。その先にある戦いは…。 |
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J.K.ローリング インタビュー
![]() | 「自分が一番好きなことをして生きてるのだから、私はとてつもなく幸運な人間です。私が物を書くことをやめることはないでしょう。本が出版されただけでも素晴らしいことでした。でも最高のご 褒美は、人々が熱心に読んでくれたことです」――J.K.ローリング ハリー・ポッターの創作者、J.K.ローリングの独占インタビューは こちらから 「ハリー・ポッターの魅力」を探る |
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カスタマーのオススメ度: 

Rating:
- 伏線の拾い方はすごい最近、日本のアニメなんかで伏線を張るだけ張って放り出してしまう作品が多いので、この最終巻を読んで「作品というのはこうでなくっちゃ!」と胸が熱くなった。
他の方が指摘しているような不満点も理解できるのですが、これだけの年月と巻数をかけて、世界中からのプレッシャーの中、きちんと作品を仕上げてくれた技量には感服で、自分としては星5つあげたくなりました。 ... Read More
Rating:
- ありふれたエンディング最後の瞬間は書き終えてあり金庫の中に閉まっておいた、そんなフレーズから楽しみにしていた最終巻、その結末は私にとっては納得できないものだった。幸せに暮らしましたとさ、めでたしめでたし。そんな御伽噺のありふれた最後を彷彿とさせるラストは個人的にはいらなかったように思う。あのラストをいれるくらいならもう少し戦いの結末の後をほりさげて書いても良かったのでは、と。ほんの数ページのあっさりし過ぎたそれは、私にとってはこれがあの面白かったハリーポッターの最後かと残念で仕方がく、尻切れトンボ気分だった。ただセブルス・スネイプのエピソードや人間の脆さを感じさせるロンのエピソードは好きなので★3つにさせて頂く。
Rating:
- おもに訳について面白かった。
どんな風に面白かったというのは他のレビュアーの方が書かれているのでその点に触れるつもりはない。
ただ、「訳について」です。
たしかに、この点について酷評されている方がいます。
酷いと言えばひどいのかもしれない。
ただ、そういったレビューは大人の方がされてるんじゃないでしょうか?
いや、わたしも大人ですが。
この訳文の醸し出す雰囲気はハヤカワや創元推理文庫とかのソレとは違う。
自分は小学生の頃、図書館の児童用小説を読みふけったときのことを思い出す。
ホームズとか少年探偵団とか、ロビンソン・クルーソーや海底二万マイルや、ドラキュラとか……
あの一つ一つ大きい文字。かみ砕いた感じのあの懐かしい文章を自分は思い出します。 ... Read More
Rating:
- 感動の最終話長らく楽しんでいたハリー・ポッターシリーズもこの第7作で最終ということで、一体どのような締めくくりになるのだろうか、名作にふさわしい作品に仕上がっているのだろうか、最後にがっかりすることがないだろうか、など期待と不安の入り混じった気持ちで読み始めたが、結論的には期待に違わぬ充実した内容で、楽しめたし感動しました。
内容は実に盛り沢山で、ハリーが安全な場所へ避難しようとして待ち伏せを受ける最初から、最後の学校での決戦まで息もつかせぬ思いもかけぬ展開が続きます。謎解きの方も今回新たに出てきた「死の秘宝」に関わることだけではなく、これまで謎であったことがきっちり説明され、納得できます。
登場人物もこれまでシリーズで活躍してきた人達が最終話にふさわしく色々な形で登場するのも嬉しいところ。とはいってもやはり中心はハリーとロンとハーマイオニーの3名で、途中いつものようにひと悶着はあるのですが、友情は健在です。ロンとハーマイオニーはそれぞれにふさわしい活躍をするし、最後はハリーが本当にすばらしい勇気を見せてくれて感動しました。 ... Read More
Rating:
- 感動の最終話長らく楽しんでいたHarry Potterシリーズもこの第7作で最終ということで、一体どのような締めくくりになるのだろうか、名作にふさわしい作品に仕上がっているのだろうか、最後にがっかりすることがないだろうか、など期待と不安の入り混じった気持ちで読み始めたが、結論的には期待に違わぬ充実した内容で、楽しめたし感動しました。
内容は実に盛り沢山で、Harryが安全な場所へ避難しようとして待ち伏せを受ける最初から、最後のHogwartでの決戦まで息もつかせぬ思いもかけぬ展開が続きます。謎解きの方も今回新たに出てきたDeathly Hallowsに関わることだけではなく、これまで謎であったことがすべてきっちり説明され、納得できます。
登場人物もこれまでシリーズで活躍してきた人達が最終話にふさわしく色々な形でもれなく登場するのも嬉しいところ。とはいってもやはり中心はHarryとRonとHermioneの3名で、途中いつものようにひと悶着はあるのですが、友情は健在です。RonとHermioneはそれぞれにふさわしい活躍をするし、最後はHarryが本当にすばらしい勇気を見せてくれて感動しました。
また、個人的に納得できたしよかったと思ったのは、彼に関する部分です。あっけなく舞台からおりてしまうのかと思われた最後に重要な役割を果たしてくれました。このシリーズではずっとHarryが光だとすれば彼は影の部分を演じてきて、最後までそれは変わらないのですが、見事な生き方を見せてくれたと思います。 ... Read More

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